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今日はこれから広島に行く。
目的は、明日の講演会とコンサートだ。
きっかけは、広島在住の女性のガンの物語だ。
約2年半前に足にシコリが出来、悪性リンパ腫と
診断された。
抗がん剤を選択せず、エドガーケイシー療法を中止とした
代替療法を行った。
約1年半で治癒した。
昨年の5月に腸閉塞になった。
検査の結果、すい臓がんが結腸に浸潤したために、
腸が閉塞した。
手術は不可能なので、内視鏡的にステントを入れて、
腸閉塞は回避された。
病院では担当医から抗がん剤を提案された。
患者さんと家族は、抗がん剤を選択せず、
自宅療養となった。
担当医からは余命6か月くらいと言われた。
自宅に帰ってからも、ケイシー療法と心穏やかに
自然療法に任せた。
その結果、不思議な事が起こった。
膵臓癌ではCA19–9が腫瘍マーカーとして、
使われることが多い。
基準値は37以下である。
退院時はそのマーカーが2000近かった。
それが次第に下がって来て、現在は当初の半分以下の
837になった。
この患者さんが縁となり、
明日、東広島での会となりました。
関係者の皆さまにお会い出来るの
楽しみにしています。


