
数日前、BSで「街角ピアノ」という番組は
NYの公園がらだった。
その中で、中国人の女性が弾いたのが
「ポル・ウナ・カベーサ」という曲だった。
懐かしい曲が流れて来た。
この曲はアルパチーノの我主演をした
「セント・オブ・ウーマン」の中のダンスシーンで
使われていた。
何とこの曲は1935年に映画の挿入歌として
作られたそうです。
このダンスのシーンは、ダンスを趣味にされていた
患者さんと「情熱的なタンゴのダンスで素晴らしいね」と
話したことを思い出しました。
その患者さんも旅立ってから、だいぶ年月は経ちました。
音楽が映画を観た当時、患者さんとの出会い。
それらを思い出せてくれました。
このシーンは下のURLから見られる筈です。
Scent of a Woman (1992) Gabrielle Anwar and Al Pacino dance the tango
byu/PoorAxelrod inOldSchoolCool


