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検査

細胞レベルの分子整合栄養外来

分子整合栄養医学に基づいた健康・栄養管理

 ガン患者さんに対する食養生は、沢山あり選択に迷います。
代替・補完医療の分野ですから、科学的な証明がされていない場合が多くみられます。

分子整合栄養医学(Orthomolecular Nutrition and Medicine)は、1954年にノーベル化学賞、1962年にノーベル平和賞を受賞した米国の故ライナス・ポーリング(L・Pauling)博士が、提唱した学問です。



その考え方の基本となっているのは、「身体の細胞は一つひとつが最高に機能を発揮することにより健康状態を保とう」という事にあります。

ポーリング博士は、栄養素の不足と欠乏症の関係だけではなく、人体のしくみを分子レベルで研究し、身体に必要な栄養素の働き、栄養素の体内メカニズム、栄養素の効果などをまとめました。

血液・尿検査に基づいて科学的に検証されているデータにより個々に適した栄養のバランスを保とうとする栄養法です。

通常の血液検査は検査値を西洋医学の基準値に合っているか否かから判断します。一方、分子整合栄養医学は西洋医学の視点とは異なり、それぞれの検査値が意味しているビタミン、ミネラル、鉄分などの不足を読み取ります。

その上で、サプリメントにより足りない分を補うメガビタミン療法です。

当院では、血液・尿検査を行い。
その結果を分子整合栄養医学の視点から専門家が読み解き、その上で必要なビタミン・ミネラル・鉄分などの補充を提案頂きます。

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