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よくあるご質問

イーハトーヴクリニックへお寄せいただくご質問のQ&Aです。
こちらで疑問が解決しない場合は、お問合せフォームからお気軽にご連絡ください。

Q なぜ、がん治療に催眠療法を用いるのですか?どういう効果がありますか?
Q 私は、がん患者ではありませんが、催眠療法を受ける事はできますか?
Q がんと診断を受け、来月手術予定です。 ホリスティック医療や催眠療法を受ける事はできますか?
Q イーハトーブ クリニックでは、西洋医学的処置を受ける事ができますか?
Q がんセカンドオピニオン外来を受けたいのですが、あらかじめ用意する資料はありますか?
Q 他の病院を紹介してもらえますか?
Q 親族が、がんで入院中です。催眠療法を受けさせたいのですが、往診してもらえますか?
Q 国際催眠腫瘍研究所とは、どういう意味ですか?
Q 車椅子を使用していますが、クリニックに入る事はできますか?
Q 西洋医学のがん治療に対して、どの様に考えていますか?
Q なぜ自由診療なのですか?


A

催眠療法を受ける事により、今世での生きる意味、なぜがんに罹ったか、これからどう生きていけばよいのか、といった情報を自らが受け取ります。そして、癒され、今後の生き方が示唆されます。
具体的には、
1)ストレスが、がんの発生の大きな誘因になっているといわれています。そのストレスを感じる精神状態の根源は、潜在意識の中に埋もれていますので、通常の思考では気づかない事がしばしばあります。小さい頃のトラウマや過去世での体験がストレスと大いに関連してきます。そこで、そのがんの原因となっているストレスを催眠状態によって探し出し、そして、その原因を癒し軽減する事ができます。
2)過去世での死を体験します。催眠状態下で過去世での死を体験する事も可能です。そこで、死はそれ程辛いことではないと体感し、魂が存続する事を実感する事により、死に対する恐怖が軽減されます。
3)自分のマスター、守護霊、エンジェル、或いは、大いなる源から、どの様に生きていくか、がんにどのように対応したらよいか、などのメッセージを受け取る事が可能です。
4)がんとの対話が可能な場合があります。がんからのメッセージを受け取り、がんの存在理由や、その人に訴えたい事を聞きます。 ただし、催眠療法はその方の状態やその方の本当の源の部分(ハイヤーセルフ)が、催眠を受ける方に一番適した内容を選択いたします。
ですから、上記の4項目もいつも見られたり、感じられる訳ではありません。あくまでもその方にとって、大切で必要なメッセージを受け取ります。



A

催眠療法は、がん患者でなくても受けることはできます。
催眠療法を受ける意思があり、特別な精神状態や身体的な異常がなければ、どなたでも受ける事ができますし、催眠状態を体験できます。



A

可能です。また、両立します。受診される事により、病気の意味を理解し、精神的な状態をよくいたします。
すると、感情が安定し、がんに対する不安を軽減します。その事は自己の免疫力を上げるのに役に立ちます。



A

当院では通常の西洋医学的な処置(手術など)は実施しておりませんが、点滴療法など一部の医療行為を行っています。



A

担当医の紹介状や血液検査や画像の資料があれば、より詳細な検討が可能です。
しかし、病名やおおよその進行程度がわかっていれば、何の資料が無くても西洋医学から、統合医療・ホリスティック医療のご相談には応じられます。



A

がんの種類に対応して、大学病院にいた時のネットワークを利用して、すぐれた専門医を紹介いたします。



A

個室に入院されていて、患者さんご自身が催眠療法を受ける意思があれば、往診して行うことは可能です。



A

米国では、がんに対して潜在意識を用いた方法で対処しております。
その方法は、催眠腫瘍学と呼ばれています。内容は催眠療法もその一つです。
さらに、潜在意識につながった状態(浅い催眠状態)で、細胞本来の治癒力を発揮できるように、細胞を自由に活動させます。
また、イメージ療法により、がんに対応する方法などもあります。日本では、まだ殆ど行われていません。
研究所は日本でも将来的に、がん患者さんにこのような方法を研究し、臨床応用できることを目的としております。



A

クリニックは二階にあり、エレベータはありません。
二階に上がれないような患者さんには往診を考えております。ご相談ください。



A

手術は適応のある患者さんに対しては有効だと思います。
私の担当した患者さんでも、例え、進行がんであっても手術により長期に生存している方が多数おられます。
 抗がん剤は、一時的に症状を取るのに有効な例は経験しています。
しかし、抗がん剤により治癒する人は非常に稀ですし副作用もあります。
また、免疫力も下げます。もし使用するとしても、その間に、どのような補完・代替医療を選択するかが、とても大切だと思います。
放射線療法は私の専門分野の消化器疾患では、食道や肛門など部位が限られており、効果も一時的であったり、他の治療との併用が必要となります。



A

保険診療は、検査、処置、処方により保険点数が決められています。
それらの検査・治療を行わない場合には、非常に低い点数となります。
西洋医学は身体を診なさいという事です。こころと身体を診る医療は西洋医学的な医療からはみ出してしまいます。
そこで、患者さんにはご負担になるのですが、自由診療を行っております。

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